医療監視対策
近年厚生局による医療監視のハードルがぐっとあがっていることをご存知ですか?
弊社の営業範囲である北部九州も例外ではありません。
即席の準備ではまかないきれない範囲まで厳しく監督が入ります。
実際に多額の自主返還が発生したケースもあります。
医療監視に対する予備知識がなかった、は言い訳にならないので、日頃から情勢を知り対策を踏まえた業務プロトコルの整備が大切です。
弊社は常に最新の情報収集に努めていますので、お気軽にご相談ください。

IT化推進
近年医療機関でも電子カルテ化やペーパーレス化が著しく進んでいます。これは国の方針に影響されるところも多く、先々は義務化の流れになっていくと読んでいます。
医療のIT化は医療技術の発展や業務効率化のメリットが大きいですが、それと同時にまとまった財政投資が必要です。
これが負担で終わってしまうのか、上手に運用して成長の足がかりにするかで大きく変わってきます。
またIT化を進めれば、セキュリティの問題やデータ保全の難しさももれなくついて回ります。
これらの不安に対して、関連会社であるP.T.R.久留米、CSGジャパン株式会社との連携でお客様のニーズに対応いたします。